June 18, 2007
町なみ
ルーブルへ
パリで用事を足して空き時間が出来たので、ルーブルへ行こうとふと思って出かけた。
歩いても2kmはないので近い。ルーブルは歴史が長い10世紀には城塞として16世紀には国王の邸宅その後フランス革命ごろから一般公開された美術品はどんどん増えていき現在に至る。
解説はこのぐらいで、でいけども人がいない それはなぜ?
それでルーブルの警備員室 入り口から全然離れている。
しかし、フランスの入り口は分かりずらいのでこんな所にもあるのだろうと中へはいった。
入り口のカウンターには女性の親子何か聞いていた
そして僕の順番
ξ〃'ω')ξ今日ルーブルは?
休みだよ!
マジか…
最初の親子も同じこと聞いていたらしいww
曜日なんて気にしていなかった。がっかりだよー
まぁ、しょうがないので仕事の続きでもしようとぶらぶら帰るのだった。
