June 22, 2007

美術館 とは


ルーブルも上から見るとある文字の形をしているんだけど ナンでしょう?

ココの場所、美術館の間の中に木が生えています。ここは途中の繫ぎの場所とても高い天井がついています。反対側には関係者用の入り口なので、天井がありません。
ここでも、スケッチをしている人が…
こんな休日過ごしてみたいですね。
奥のひざ掛けしている人は係りの人、みんな、あんな状態で100人ぐらいの係りの人があちらこちらにいます。
ここには写真がありませんが大きな銅像のモニュメントがあり、これがいい目印になるので、迷ってもなんとかココは通ってきた所と思い出せるので便利w
07france (123).JPG
ルーブルは地下の入り口から効率よく回れるようになっています。
何故地下か というと、
それは 最初のクイズの答えにつながっています。
それは 門 の形しているんです。門の上に口が乗っている感じ Aみたいな物ですね。
だから 左下から右下へ行くのが ものすごい距離になっちゃいますから 問 この門構えの中の口 が 入り口
をつくって とこへ行くにも同じぐらいの距離でいけるようにしたのです。

個人的に気に入らないのが置いてある館内案内の訳が passeage Richelieu これリシュリュウ翼 って書いてある
日本人になじみのない空港会社のウイングみたいな感じで訳しているのか、古いセンスを感じた、”リシュリュウの展示館へ” で いいと思うけど…
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