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December 06, 2009
ごはん
バルビゾンでデジュネ(ランチ) その1
バルビゾンの町はとてものんびりしている。古めかしい建物が立ち並んでいるが、田舎町なので、ヘイに囲まれているが、背が高いのでみえるのだ。
こんな街に暮らしたらのんびりしそうだなーっと一瞬思ったが、これほど何もなさそうな街では逆に都会育ちの僕にはむりかもー。
ゆっくり自転車を走らせながら町を散策
出たー!!
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October 25, 2009
町なみ
バルビゾーン 一周
バルビゾンの町はとてものんびりしている。古めかしい建物が立ち並んでいるが、田舎町なので、ヘイに囲まれているが、背が高いのでみえるのだ。
こんな街に暮らしたらのんびりしそうだなーっと一瞬思ったが、これほど何もなさそうな街では僕にはむりかもー。
ゆっくり自転車を走らせながら町を散策
出たー!!
分かれ道、どっちへ行くか迷う
ヘンな標識が!隣町の名前なのか? 全文表示 Read more(click) »
October 11, 2009
ルーブル美術館探訪
ルーブル エジプト展示物の返還
2009年10月10日フランスのミッテラン文化大臣はルーブル美術館が所有していたエジプトの壁画について5点、エジプトへの返還を決定。フランスとエジプトの間には盗品文化財の返還協定があり、ルーブル美術館は購入しているが、販売元に疑わしさがあるためにフランス側は返還要求に同意することに。
個人的には、殆どの世界中の歴史美術は盗掘品ではないのかと思ってるのですけど…
September 30, 2009
びっくり
爆笑SNCF事件
SNCFはやってきた、このまま乗っていればパリへ戻れる。電車の乗客はまばら、はす向かいに黒人の若めの女性が座っている。この客車には10人乗っているかいないかぐらい。
窓の外をぼーっと見ていた。
隣の駅に着いた。ここからはRERが並列して走っているようだ。RERはSNCFよりも駅の間隔が短い、各駅停車だ。
RERのホームには学校帰りの高校生が沢山いた。
この、高校生達は列車に乗り込むが、乗り込まない人たちも結構いた。
僕の席から見えた高校生は、男女2人づつ、男は列車に乗らなくてはならないようで、時間ギリギリまで、ホームでふざけていた。
女性は男性から一緒に乗っていこうよと一人の黒人の男の子がお茶らけながら誘っているのは、無音声のこの席からでもよくわかった。
女の子は乗らないわと、断っているが、男の子の調子の乗りようは尋常じゃない。
こういうやつは日本でも良く見かけるが、ふざけすぎていると列車の発車の時間が来た。こういうやつには天罰が下るものだが、この後大爆笑になるとは。
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June 22, 2007
ルーブル美術館探訪
レリーフ ルーブル探訪(今回の最終回)
大理石というのは とっても加工しやすいらしく、色々な飾りを施した物が多い。外国人だからって日本人のようなきめ細かい細工があるわけが無いと思っていたが、なかなか、バカにできない。
それだけの時間と手間を賭けた、すばらしいものが世界中にあります。
| とりあえず、ルーブル探訪はここまでです。 紹介できなかった展示はものすごくあります。 そうです、あのモナリザ(ラジョコンダ)もここにあります。 そして、ものすごく大きな最後の晩餐画など、伝えきれません。 また、期間限定展示も多いので、見るたびに新しい発見があると思います。 |
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