May 28, 2006
税金、クレジット
フランスのキャッシュディスペンサー使い方
| Please insert your card : カードをいれる。 Choose the languege: 言語選択 Enter personnal number and press the ENTER key : 暗証番号とエンターキーを押す。 Sellect amount : 金額の表示が出るので選ぶ。 Tansaction is in prigress : 通信中 Please take the money statement is printing : お金とレシート がでる。 カードを忘れずにね。 |
キャッシュデスペンサーは結構故障しているから注意!ちょっと歩けばどっかにある
注意情報 キャッシュでスペンサーのカード入り口に何か貼ってあったら使うのをやめましょう。
カード読み取り犯罪が増えています。カード挿入口の周りに薄い分からないような読み取り装置が貼ってあり、それをが近くの携帯へ情報を飛ばし、カードデータを盗み偽造カードから、お金を盗まれてしまうものです。
見た目ではわからないかもしれませんが、要注意です
===MEMO===
ちなみにベルサイユ宮殿の近くはベルサイユ宮殿を背にして左側に銀行やクレジットカードの会社があるのでおろせます。
=========日本との違い=============
クレジットカードの暗証番号入力ミスは そのまま カードが吸い込まれてしまうらしく、引き落とせなくなるそうです。(失敗したことはないのでそういう話)、再発行するにしても、時間はかかりますたぶん旅行でしたらもう帰国しているでしょう。
暗証番号入力ミスは日本と違い1回らしいので、要確認下さい。
(あくまで僕は失敗したことが無いのでカード会社に確認下さい)
クレジットカード会社によっては海外利用がリポルディング払いになっている場合があります。(これは利息が福利で高いので手数料を支払わなくて済むメリットがありません。パリのカード利用は一括で支払うのが殆どですので注意、買う金額が高額の場合は支払い方法をどうするのか聞くこと。支払い時1回払いでもカード会社が海外利用はリボルディングにしているカード会社あり)カード会社へ自分のカードがどうなっているのか確認し、海外利用時でもリボルディングしないようにしてくれと契約内容を変えたほうが良いでしょう。
