May 28, 2006
税金、クレジット
クレジットカードとお金
ホテルの予約にもカフェでもデパートでも殆んどクレジットカードで対応できる。
ホテルの予約はクレジットカードがないと予約できない。
街中のキャッシュディスペンサーでもお金は下ろせるので便利(あまり大きな金額は一度に引き出せない)
国際タイプのクレジットカードVISAの海外対応,MASTER海外対応,はどこでも使える。自分のクレジットカードが海外で使えるかどうかはカード会社へ様確認してください
郵便局でも使えるが読み取れない場合もあるので、多少の現金は持っていた方がよい。
現金
フランスでは現在ユーロです。かなり現在2007年(6月)はレートが悪い状態が続いています(1ユーロ¥165-以上)です、観光地は観光地値段が付いていますので思ったより東京よりも物価が高い感じになります。東京、ロンドン、パリの順といわれていますがパリのが高い印象はあります。
お金はユーロ、セントの順でコールされるのでなれないと聞き取れないでしょう、レジなら数字が表示されますが、普通のお店では分からない場合紙に書いてもらったほうが無難。
例えば、数字の70=60+10 80=4*20 と特殊な決りごとですので
Quatre-vingts soixante-dix コール 80ユーロ70セントの意味。
注意点は
注意点は クレジットカードは電子承認で暗証番号を入力します。
道のクレジットデストリビューターやカフェなどのお店でアホみたいに暗証番号見えるように押してはいけません。
見えないように、隠しておしましょう。(入力間違えないように、女性の人多し)
見えていれば、盗難の被害にあって引き出されてしまう可能性もあります。
現金支払い機などの近くに座っている人や声をかけてくる人には要注意!
