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ちょっとづつ、記事を書きなおすしかない状態になってしまい、リンク先など不明なものもあるので、しばらく時間がかかります。

HOME » 郵便関係 » フランスの郵便局 手紙やはがきを日本へ送る

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フランスの郵便局 手紙やはがきを日本へ送る

通常の手紙やはがき
葉書出すなら切手を買って黄色いポストからだせば時間の短縮!だけでなく郵便局をさがさなくてもいいのだ。
ポスト 混雑しているときもあるので、そんな時はキオスクで切手
(はがき PAR AVION と赤で書いてJAPON と(郵便番号も書いたほうがいい))
 を書けばあとは日本語でOK、
20g以内なら0.9ユーロ切手(これを読んでいる時期の価格を確認してください)
船便追記↓
海外からの雑誌等の郵便などはPAR AVIONで送らない為、船便になる。そのためフランスから郵送すると約4週間ぐらいかかります。
関東だと、川崎港へついてから配達のようです。
結構封筒など破れていることもあるので、ビニールなどに補修されて郵便配達される事も多い。小包のダンボールも凹んでいる事もある。
大事な物は送らないで、自分で運んだ方が安全。

外国は日本のように丁寧なことはありえないので注意しましょう。




日本からフランスへ小包を送る場合
フランスに届いた場合に請け負う業者に注意

フランスのパリなどは住所の建物に入るために暗証番号を入力するシステムになっています。
民間業者が配達を請け負った場合中に入れず持ち帰るケースが多いようです。
そのため、不在や届け先不明として、返送されてしまうことや、そのまま紛失してしまうこともあるので、十分注意しましょう。日本郵便で出したからフランス郵便LAPOSTEが請け負ってくれると勝手に勘違いしてはいけません。

フランスにも日本の宅配業者はパリにはあるので高額ですが、調べてみてはいかがでしょうか。
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