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    <title>FRANCE情報局　FOCH</title>
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    <description>HOME</description>
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      <title>FRANCE情報局　FOCH</title>
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    <item>
 <title>Sarkozy a la peine</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=613</link>
<description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" align="" width="530" summary="">    <tbody>        <tr>            <td>心痛のサルコジ<br />
信頼のレベルが低下する首相<br />
UMP調査でPSによってとっくに先行する<br />
常に毅然とした棄権、とりわけ右に<br /><br />
写真記事<br />
スキー最高のシーズン<br />
終了する雪のバカンスアルプスでのとてもポジティブな総括について、満席率は８５％に達した、同様に高めの山（ジュラ（ﾌﾗﾝｽｽｲｽ国境）とマシフサントラル（フランス中央山塊））は異例の観光シーズンで利益を上げた。スールレピレネはシンシア台風の通過の影響が響いた。<br />
</td>            <td><a href="http://www.fochmag.com/media787/news/20100306.JPG">20100306.JPG</a></td>        </tr>    </tbody></table>]]></description>
 <category>２０１０ on ﾌﾗﾝｽ新聞</category>
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 <pubDate>Sat, 6 Mar 2010 21:05:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>OGM:les experts mis en cause</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=612</link>
<description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" align="" width="530" summary="">    <tbody>        <tr>            <td>OGM:専門家達は含意する<br />
調査：OGMの製造業者達とともに綿密な関係を維持していた遺伝子改造じゃがいもの栽培は火曜認可をうけられた。彼らの取り決めは今後ヨーロッパの大臣によって問題にされる。<br /><br />
写真記事<br />
ジェラード達舞台で共演<br />
ローランドジラードとマークジャンセン、２００４年暗殺されたジェレディーヌの両親はコメディーの中でパレロイヤル劇場でのチラシに出るだろう。彼らは１０年前から一緒にもう演じることはない。<br />
</td>            <td><a href="http://www.fochmag.com/media787/news/20100305.JPG">20100305.JPG</a></td>        </tr>    </tbody></table>]]></description>
 <category>２０１０ on ﾌﾗﾝｽ新聞</category>
<comments>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=612</comments>
 <pubDate>Fri, 5 Mar 2010 22:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Vivre dans un pays en crise</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=611</link>
<description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" align="" width="530" summary="">    <tbody>        <tr>            <td>ギリシャ、ポルトガル、スペイン<br />
危機の国内で生きる<br />
ギリシャで首相は「戦争の状況」の名を借りて離す、そしてスペインで税金の割合は２０％前後である。我々は激しい衝撃を与える金融危機のこれらヨーロッパに出向いた、ちょうど他国でも脅威がある時に。<br /><br />
写真記事<br />
土曜日以来、地球は少し早く回転している。<br />
とても強いチリでの地震の後、地軸が8cmほどずれた事をNASAは観測した。巨大なる影響は１日が１．２６ﾐﾘｵﾆｴﾑ（百万分の１）秒ほど短くなった。<br />
</td>            <td><a href="http://www.fochmag.com/media787/news/20100304.JPG">20100304.JPG</a></td>        </tr>    </tbody></table><br />
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 <category>２０１０ on ﾌﾗﾝｽ新聞</category>
<comments>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=611</comments>
 <pubDate>Thu, 4 Mar 2010 02:24:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Des voitures de reve</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=610</link>
<description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" align="" width="530" summary="">    <tbody>        <tr>            <td>夢の車達<br />
ジュネーブの車展示会<br />
明日開始のスイスで10日間は70万人の訪問者達でごった返すだろう。現地で、いくつかの新モデルは紹介されるはず：ミニ好循環車、しかしながら贅沢なオープンカーやスポーツカーが夢を見させる。「車道楽」は大きく変わってきた。<br /><br />
写真記事<br />
億万長者の日の翌日<br />
今日出版される1冊の本の中で、どのように彼らの人生が数時間でひっくり返ったのかを語った数名の男女。しかし、この不意に転がり込んだ財産にもかかわらず、大部分は堅実に保管していた。<br />
</td>            <td><a href="http://www.fochmag.com/media787/news/20100305-20100303.JPG">20100303.JPG</a></td>        </tr>    </tbody></table><br />
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 <category>２０１０ on ﾌﾗﾝｽ新聞</category>
<comments>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=610</comments>
 <pubDate>Wed, 3 Mar 2010 02:22:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>TEMPATE　La desolation</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=609</link>
<description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" align="" width="530" summary="">    <tbody>        <tr>            <td>暴風雨　悲嘆<br />
暴風雨シンシアが去って４８時間、少なくとも５１名の死者を出した、災害は苦悩と怒りに分かれる。議論は膨れ上がる、浸水しやすい地区の多少尊重する規則について。<br /><br />
写真記事<br />
ワールドカップ　ドムネク、彼らの切り札、彼らの重荷<br />
もしレイモンドドムネクは状況下での男がいたら？そしてもし、彼は決勝までフランスチームを連れて行ったら、そして７月１１日南アフリカを問題なく勝ち取ったら？選択者、とても良く非難する、いくつかの生涯を克服しなければならない…しかし彼は同様に切り札を持っている。我々のレポート。<br />
</td>            <td><a href="http://www.fochmag.com/media787/news/20100302.JPG">20100302.JPG</a></td>        </tr>    </tbody></table><br />
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 <category>２０１０ on ﾌﾗﾝｽ新聞</category>
<comments>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=609</comments>
 <pubDate>Tue, 2 Mar 2010 23:37:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Tempate, Au moins 45 morts</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=608</link>
<description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" align="" width="530" summary="">    <tbody>        <tr>            <td>暴風雨、少なくとも４５名の死者<br />
４８時間前からの広報、暴風雨シンシアは大西洋岸の全てを掃き捨てた。ヴァンデ県とシャラントマリチーム県での多くの一般的な沿岸は水浸しになった。昨晩、一時的な総括によると４５名の死者を出した残念な結果に。<br /><br />
</td>            <td><a href="http://www.fochmag.com/media787/news/20100301.JPG">20100301.JPG</a></td>        </tr>    </tbody></table>]]></description>
 <category>２０１０ on ﾌﾗﾝｽ新聞</category>
<comments>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=608</comments>
 <pubDate>Mon, 1 Mar 2010 13:48:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Sondage:les Francais doutent des Blues</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=607</link>
<description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" align="" width="530" summary="">    <tbody>        <tr>            <td>調査：フランス人はブルース達に微妙とおもってる<br />
CSAの調査によるとほとんどの２人に１人のフランス人はフランスサッカーチームの良いイメージをこころに持っている。彼らは同様にブルース達はワールドカップで準々決勝を超えることができないだろうと５４％は考えている。ティエリーーヘンリーは観客の好むプレイをする<br /><br />
写真記事<br />
暴風雨すでに多くの人命を奪う<br />
昨晩からフランス上空に吹き荒れる風は時速１５０ｋｍに達しているかもしれない。ルシュー（オートガロネ）では一人の男性が木の転倒で死亡した。今日国の４分の３は警報が出ている。<br />
</td>            <td><a href="http://www.fochmag.com/media787/news/20100228.JPG">20100228.JPG</a></td>        </tr>    </tbody></table><br />
]]></description>
 <category>２０１０ on ﾌﾗﾝｽ新聞</category>
<comments>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=607</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 20:54:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ウーバージュでお昼を食べたらｗこうなった</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=602</link>
<description><![CDATA[<table width="520" cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" align="" summary="">    <tbody>        <tr>            <td>後ろの席はおばあちゃんと孫娘らしい<br />
ぼくが、手に取った本を見て、ここのオーバージュが紹介されているのかきいてきたのだ。<br />
もちろん、載っているはずはない、僕が行くレストランはあまり観光客が行かないような所へ入ってしまうのだから、だから、日本人がめずらしいのだろう。<br />
そして孫娘がぼくに「あなた日本の俳優ですか？」<br />
゛;｀;･(゜&epsilon;゜ )ﾌﾞｯ!!ｗｗ それは　ほめすぎや～ん。<br />
</td>            <td><img src="http://www.fochmag.com/media787/1/20100227-blois-urb.JPG" width="252" height="261"   alt="ウーバージュの中　"title="ウーバージュの中　" /></td>        </tr>    </tbody></table>違うよと言って、もう一度テーブルで本を読もうと思ったが、やめて、また折り紙を作ろうと思い出してカバンから、千代紙を出してつくりはじめた。<br />
 後ろの席が帰らないうちに作らなければ意味がないし、かといって乱暴につくったのではしょうがない。<br />
 出来るだけ丁寧に、かついそいでつくりあげて、ふりむいて<br />
 「ママ」と声をかけた僕はおばあちゃんに作った折り紙をわたした。<br />
贈り物だよといって渡したおりがみにおばあちゃんは目をまるくした。<br />
まさか、という感じ、<br />
これは何かしら？パピヨン？<br />
これは鶴ですよ。<br />
そういうと、おばあちゃんは「あーこれが頭でこれが羽根といいながら折り紙をさわりながら感心した。<br />
営業で年配の人の対応は結構得意なのだが、海外でも通じるのが僕の性格のよさを表しているのかも…<br />
なんてねｗｗｗ<br />
そして、色々なお話が始まるのだ、おばあちゃんのフランス語は早いし、微妙に口の開き方が少ないので慣れてないと分からない。<br />
そんな、微妙な空気を悟ってか、孫娘といっても２０才以上の可愛い子が所々英語に通訳してくれた。<br />
英語は苦手だが、フランス語と単語が似ているのがあるし、僕の読み方も英語よりの発音っぽく覚えているので、何を言っているのかはわかる。<br />
答えはフランス語だけど、<br />
おばあちゃんと娘の間に挟まれて話しているので、どっちをみながら話してよいのか首が右左と首を振って話している。<br />
フランス語を日本語に訳すのに順番が違うので速攻答えているのは、殆んど最初の言葉で何を言おうとしているのか判断していただけだった、答えを用意しながら、相手のフレーズが終わってそうなんだなと思って答えていた。<br />
話が早くなってくると、日本語のニュアンスで答えてしまい、もう言葉の省略が多くなって通じなくなってくるξ〃'ω')ξ<br />
やばい、この子にフランス語でも教わりたかったが、話も途中だが、ぼくのフランス語はこの辺が限界だ。<br />
おばあちゃんは作った折り紙をお家に飾るわといって喜んでくれていた。]]></description>
 <category>ごはん on les Essais de France</category>
<comments>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=602</comments>
 <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 17:28:16 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Enquete sur le vote des Cesars</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=601</link>
<description><![CDATA[<table cellspacing="1" cellpadding="1" border="0" align="" width="530" summary="">    <tbody>        <tr>            <td>カサエルの投票についての調査<br />
映画：今年カサエル２０１０出版の表彰を選出するために４０６５名は投票しているだろう。ある人々は「不透明な投票」他に「最も素晴らしい投票システム」。謎を解く。<br /><br />
写真記事<br />
ブルース達は全勝に向かっている。<br />
６カ国トーナメントでの会見と同様にフランスラグビーチームは昨晩ウェールズで３度目の勝利（２６－２０）を獲得した。マークリエブルモンの男たちは全勝への探求の中でさらなる１歩を進んだ。<br />
</td>            <td><a href="http://www.fochmag.com/media787/news/20100227.JPG">20100227.JPG</a></td>        </tr>    </tbody></table><br />
]]></description>
 <category>２０１０ on ﾌﾗﾝｽ新聞</category>
<comments>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=601</comments>
 <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 16:48:56 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ウーバージュ　で　料理をわからずに頼んでみるだーｗ</title>
 <link>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=603</link>
<description><![CDATA[川岸の道は広くても車はまばらにしか走っていない。<br />
これは、もうある店はいらないと、もう店はなさそう。<br />
ブロアの城からだいぶ歩いてきてしまった。<br />
目の前にホテルがあった、近づいてみるとレストランが併設されている。<br />
おーここでええわー。結構地元の人もはいっていてるし、扉を開くとホテルの受付のカウンターがあるが、人がいなかった。しかし、右手側はサラマンジェになっていそうなのでそっちに向かってあるいていった。<br />
右手に行って見ると、何箇所かテーブルは埋まっていた。<br />
ウエイターは僕を見つけて少し驚いたよう、「何かごようですか？」<br />
ここで食事したいんだけど、と話すと、おーここのテーブルへと案内してくれたが、そんなに広い店ではないのでほぼ目の前。<br />
僕の後ろのテーブルにはおばあはんと孫娘らしきひと、ぼくを興味深そうにみている。<br />
にっこりされたので、こちらも、にっこりとりあえず背を向けて座る場所をあんないされていたから。<br />
さて、なにたべようかなー<br />
ちなみに「オーバージュっていうのはホテルにちゃんとしたレストラン（やや高め）がついている場所のこと」日本で言うメニューはこの店のランチにはなく、ウエイターの人は今日はあれだよと奥の黒板を指した。<br />
上から１３ユーロのリストが５つぐらい、次は１５ユーロぐらい、そしてデザートが１０ユーロ色々書いてある。<br />
それほど沢山食べたくないし、さらっとした物の法が好き。<br />
ＳＴＪＡＣＱＵＥが一番上にある。<br />
めんどくさいので、それぞれなんだか聞いてみたほうが早そう。<br />
ウェイターが来たら聞いてみよう、フランス語の練習にもなるしと、適当に考えて待った。<br />
<br />
メニュー名に頼もうかと考えてたけど、そんなに腹へってるわけじゃないし、軽くてもええかなとおもってたので、注文をとりにきたウエーターに前妻だけ頼んでみた。<br />
そしたら、これ前菜やでー、他のメインたのまんでええの？～　これ前菜とメインあわせて頼むとお得な料金になるでーみたいに結構粘られたので、まあええかと、メインも頼むことにした、黒板のメニューはいくつか書いてあったので、聞いたことない料理名もあったので、定員に聞きながら決めた。<br />
ひとつは、なんだか、わけのわからないタイトルだったが、何が来るのかたのしみそうなので、頼んでしまった<br />
<br />
注文してから　ワインを飲まないので、紅茶を頼んだ<br />
紅茶は何の種類にしますか？というのでアールグレーを頼んだ。<br />
紅茶のポットに入っているアールグレーの香りはとてもかぐわしい。<br />
ポットの中を覗いてみると布製の本格的なパック、中のお茶も良いお茶のよう、そして紐もすてきだ。<br />
カップにそそいで一口飲むととてもおいしい。<br />
ヤッター<br />
<br />
大きなお皿に前菜がきたテリーヌだ<br />
見た目で美味しそう、付け合せにレタスとアンチョビが。<br />
テリーヌも日本のものよりおおきい、本当はこの前菜とパンで十分お腹は張るのだけど、どうしてもメイン食べろって言うから頼んだけどんｗ<br />
テリーヌはうまい、それよりも気に入ったのが、アンチョビのオリーブオイルソース。<br />
天然オイルゴマ油やオリーブオイルなどは体に影響が少ない、その上品なオイルはとても食べやすくくさみもない、そしてこのアンチョビはうまいーーーーーーーーー<br />
アンチョビの量はすくないがこの前菜だけで、とても満足なのです～<br />
<br />
それにしてもフランスのパンは硬めだ<br />
あごが鍛えられてしまうやないか～い<br />
おかげで飲み物無しでたべられんわーい<br />
美味しかったのでゆっくり食べた、<br />
お皿を下げられてつぐはメインやー<br />
ちょっとまってからメインは来た<br />
こちらは魚を頼んだ、<br />
見た目はおいしそう、スズキのやいたのととサーモンまりね系かな<br />
忘れてきた…<br />
一口目はとってもおいしー<br />
ちょっとずつたべてたら飽きてきた。<br />
この味は一口目はとってもうまいけど、つづけてむけじゃなかったようだ。<br />
でも十分おいしい、量も大目だし、もともとそんなに食べないので腹いっぱい<br />
まんぞくじゃー<br />
さて、食べ終わったし、ちょっと休憩してから出かけようと、かばんの中の観光ガイドを出して見始めた。<br />
<br />
その時、うしろのフランス人女性がぼくに声をかけてきた。<br />
（エーっ　フランス語で声をかけてきたからフランス人ｗ）<br />
ぼくにおもろいこと言ってきたよーｗ<br />
と振り向いた<br />
<br />
（つづく）]]></description>
 <category>ごはん on les Essais de France</category>
<comments>http://www.fochmag.com/start.php?itemid=603</comments>
 <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 17:41:00 +0900</pubDate>
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